ネット活用倶楽部の藤田と申します。
一般的にメルマガ広告は5行のものが多く、表現においても限界があるのですが、「トークに使える 日経ネタ」の文末広告は、20行まで文章が書けるというのはスゴイですね。
スペースが多いというだけで、注目度が高まるものです。
下記は、ネット活用通信合冊版についてお知らせしたものですが、記事の内容まで、十分に伝えることができました。
----------------------------------------------------------------
◆小さな会社が儲けるための、高レスポンスのバイブル◆
サイトへの集客や販促に関するノウハウが満載の、ネット活用通信の合冊版が
発行されます。 ●形態:A4版78頁 ●価格:5,000円(送料込み)
お申込はこちら→ http://www.nk-club.com/collect2.htm
<掲載記事の一部>
・メルマガ広告出稿の達人に訊く“高レスポンスの秘訣”
・どうなるSEO業界、先進米国から検索エンジン対策の今後を予測
・Googleアドワーズ広告とOvertureスポンサードサーチ出稿の効果的取り組み
・小冊子配布をベースにした見込み客獲得方法
・メルマガ広告出稿の達人に訊く“高レスポンスの秘訣”
・お試し商品における見込み客獲得メリットと採算性
発行者 ネット活用倶楽部について http://www.nk-club.com/
----------------------------------------------------------------
こちらの広告を出稿し、合冊版7件と倶楽部申込み2件(売上4万1千円)を獲得することができました。
そのときの掲載料は4,000円でしたので、その10倍もの売上額になります。
メルマガ広告では、広告文によっては、ヘッダーや記事中よりも、フッターの費用対効果がよいものもあると聞きます。一般的にフッターの料金は他の位置よりも安くなっていて、手軽に出稿できますね。